2015年11月14日土曜日

2015年10月28日 文亨進師 韓国語説教 「主の王国」

2015년10월28일생추어리교회 설교말씀'주님의 왕국
2015년10월28일생추어리교회 설교말씀'주님의 왕국' from Sanctuary Church Newfoundland PA on Vimeo.

こんにちは。シックの皆さん
今日は、「主の王国」について話しますが、ヨハネの黙示録19章11節から16節まで朗読しましょう!
19:11 そして、わたしは天が開かれているのを見た。すると、見よ、白い馬が現れた。それに乗っている方は、「誠実」および「真実」と呼ばれて、正義をもって裁き、また戦われる。
19:12 その目は燃え盛る炎のようで、頭には多くの王冠があった。この方には、自分のほかはだれも知らない名が記されていた。
19:13 また、血に染まった衣を身にまとっており、その名は「神の言葉」と呼ばれた。
19:14 そして、天の軍勢が白い馬に乗り、白く清い麻の布をまとってこの方に従っていた。
19:15 この方の口からは、鋭い剣が出ている。諸国の民をそれで打ち倒すのである。また、自ら鉄の杖で彼らを治める。この方はぶどう酒の搾り桶を踏むが、これには全能者である神の激しい怒りが込められている。
19:16 この方の衣と腿のあたりには、「王の王、主の主」という名が記されていた。
我々が再臨キリストを考える時に、主が再び来る時にはローマのイエスのように来ると思っています。髪の毛は金髪で目は青くて白人として、「あ!世界の万人よ!愛しているよ!」という風に思っていますが、聖書を読んでみたらそうではないです。再臨主が帰ってくる時に青い目ではなく、赤い目、「目は燃え盛る炎ようで」という目で帰ってこられます。
「この方の口からは、鋭い剣が出て、諸国の民をそれで打ち倒すのである。」このような内容です。再臨主が帰ってくる時に、赤い目と歯は剣になって来ると誰が想像するでしょうか?想像できません。我々の思うように再臨主は戻ってきません。我々の思うように再臨主が王国を建てる時に絶対に我々が想像できる王国ではありません。我々の国のシステムの中に閉ざされている天使長たちの奴隷の立場で神様の王国を見ることはできません。想像さえも出来ないです。それくらい神様の王国が超越的な国です。我々の考えを超越した国です。しかし、実体がない国ではありません。なぜなら地上に天国を建設しないといけないからです。神様が地上に天国を建設するのに、その地上に王国はどういう形なのか?こういう内容を考えないといけないです。
我々が知っている過去の歴史をずっと学んだサタン王国の歴史、堕落の歴史の中で起きた国々があります。我々は一つのパターンを見ることが出来ます。王国やあらゆる国において暴君歴史と暴君世界、二人がいない国、何百年後に滅亡する国、市民が奴隷の立場で政府に仕える国など、これらがサタンのパターンだと言えます。サタンの堕落の中ですべての国を見ると、朱蒙の王国やあらゆる王国を見ても全て中央政府を通してすべての市民が奴隷となり、王とエリート達や貴族だけがいい暮らしをしています。それに反対に共産主義がそれじゃだめだと言って、すべての市民は同じだといい暴行革命を起こして自分たちが権力を握った時に暴君の国を造りました。
言葉だけ市民が同じだと言うけど、その国が現実になったら共産主義・社会主義も大きい中央政府を立てて暴君の国になります。神様の王国がなぜ訪れなかったでしょうか?また、なぜサタン歴史を見ると、同じパターンとして市民が奴隷になり天使長の立場に座る政府が主人になってしまいます。これは皆さんの先祖たちの悲惨な現実でした。また、堕落した人類歴史の悲惨な現実でした。堕落の果実が何か?暴君達です。堕落の果実が何か?僕になるべき天使長が主人になったことです。僕になるべきサタンが主人になりました。これが堕落の果実です。
天一国が神様の王国と地上天国であるはずなのに、その天一国とはどうなのか?この偽りの詐欺師達!お父様を裏切った詐欺師達が天一国のビジョンを上げていますが、その内容を見ると、全人類の堕落した歴史と同じ暴君の中央政府の偽物の堕落した国として発表しています。その偽物の天一国がイランよりも、北朝鮮よりも、如何なる暴君の国よりも悪の国になってしまいます。何ですって?最高委員会の下ですべての市民達がお父様を裏切った奴らに敬拝をせねばならぬ、その偽りの最高委員会とはサタンの口から出た詐欺です。
そういう国で住みたいなら、共産主義国・暴君の国で住みなさい。それは神様のものではないです。神様の国が出現するなら、人類歴史とサタンの堕落歴史とは正反対です。完全に違うべきです。我々が想像することが出来るものまで全部壊します。皆さんも現代の時代で韓国日本のシステムに閉ざされて生きてきたから、皆さんは本物の天一国を見ることが出来ません。皆さんは神様の王国を見ることが出来ません。皆さんのシステムで幼い時から洗脳教育を受けたからです。市民達が市民であり、政府はもっと高い存在であり、国会議員たちがもっと高い人々であり、財閥の人達がもっと高い人となり等々・・・
皆さんは理想世界で暮らした人ではありません。皆さんは堕落した世界で生きてきた人達です。だから神様の王国が皆さんの知っている現実みたいになるべきだと考えざるを得ません。なぜ?それしか知らないからです。神様の国は完全に違います。政府と彼らが主人ではありません。政府とその職員たちは市民の僕です。皆さんが想像できない現実です。政府はすべての僕と武器を持つのではなく、市民が全ての実体的な力、武器を持っています。皆さんが想像できないです。皆さんのシステムの中で閉ざされているから、皆さんを通しては天国は来ないです。
なぜ地上天国はメシアを待つべきですか?再臨メシアが来てこそ地上天国が建設できるのです。なぜ?メシアはサタンの歴史と堕落の歴史とは関係ない方だからです。また、完全に違う血統です。また、メシアの血統もお父様の後継者と3代王権は、違う血統と違うお父様だから、我々が建設する天一国は皆さんが想像できない天一国です。なぜ?サタン歴史と正反対だからです。お父様を売らず、サタンの血を持ち上げず、すべてを失ってもお父様を失ってないからです。3代王権の歴史を通して天一国は皆さんが想像することが出来ない国、すなわち地上天国が建設されることを信じます!アージュ!アージュ!
この偽りの家庭連合の邪悪な奴らが、泥棒が偽りの憲法を発表しながら独裁主義のシステムを発表しました。また、市民が権利がなく、本当の権利がなく、中央政府と幹部達が全ての権力と恵沢がある偽りのサタンの国を発表しました。エリート達の独裁の国!偽りの真っ赤な奴ら!偽りの最高権力独裁者!独裁政治、寡頭政治を発表しました。すべての歴史を見ると、君主制、寡頭制、民主主義、共和国、無政府主義があるけど、実際に君主制はないです。一人に全ての権力があるように見えますが、後ろに軍人や将軍たちがいます。
民主主義も臨時的な内容であり、歴史的に長く行かないです。市民達の多数がいつも国を寡頭制にしてしまいます。我々にただのものを誰がもっとたくさんくれるのか?その人に投票しよう!このようになります、民主主義は。我々にただ物をくれるなら、私が投票するわ!こうなると、その国は寡頭制になってしまいます。その次に無政府も長持ち出来ないです。実際は歴史を見ると、二つの政府だけがあります。
寡頭政治と共和国です。なぜ共和国は民主主義と違うのか?共和国は国会議員たちが市民達を代表に選びます。また、憲法の法的な次元で判事たちに力があるのではなく、市民に力があります。陪審員システムで判事がいくらこうだああだと言っても、陪審員が判事が間違っていると言ったら、陪審員が勝ちます。その陪審員は判事が選択した人々ではなく、その犯罪人の隣人です。知り合いです。皆さんが想像できない国です。
寡頭政治は何人かのエリート達が国の全てを掌握しているのです。中央銀行を通してすべての市民達の財産を奪って行きます。アメリカも寡頭政治だと言っています。世界の歴史において共和国がありましたが、ローマで共和国がありましたが、それが民主主義になってから寡頭政治、カイザー政治になりました。アメリカも共和国が最初に出来ましたが、250年後に民主主義となり、寡頭政治になりました。
なぜ共和国が世界一番の福利と世界一番大きいスパーパワーがあってもそれが維持できないのか?なぜなら、神様の王権がないかれです。いくら共和国でも一般の人達が建設したなら、その血統が異ならなければ、その国は数百年後には民主主義と寡頭政治にならざるを得ません。キリストが再び来られて、千年王国を建てる時に王権がある国、人々が自由を無くしたくても王権があるので、真なる天一国は自由共和王国です。自由共和王国です。世の中どこへ行っても市民の自由がこんなにたくさんありえない、その国の自由と責任は誰から来ますか?神様から来ます。神様の王国。
アメリカ憲法が世界で第一のスパーパワーを作りましたが、その憲法には神様という単語は一つも出ていません。神様が出ません。神様が出ないで、人間たちが建設した憲法ですから、200~300年後に他の人間がその憲法を全部修正しました。だから神様の王国は神様を中心とする国じゃなければなりません。そうでしょうか?そうじゃないでしょうか?
神様を中心とした国。再臨主の血統。真なる天一国の憲法を見てみると、お父様が三つの血統があるとおっしゃいました。第一は、血統を汚してはいけない。第二は、人権を蹂躙してはいけない。第三は、公金は横領してはいけない。第一の血統を汚してはいけない。男性は主体であり、女性は対象の位置で、この共和王国では国会が法を作る時に神様の主体と対象の法に背く法を作ることが出来ません。結婚は男子と女子であるべきであり、男子と男子、女子と女子ではなく、男女であり、国会が他の結婚を支持する法を作ることは出来ません。禁止です。男性と女性の結婚の果実は子供ですが、その子供を殺すことは出来ません。お腹の中の子供も殺すことは出来ません。彼らも命であります。純潔は堕落した性よりも神様の理想でありますから、結婚前の純潔です。
国会は他のライフスタイル、他のスタイルの性的内容に支援出来ません。法を作ることが出来ません。血統を汚してはいけません。第二は、人権蹂躙してはいけない。人権は何ですか?未来の世界で人達がコンピューターと一つになり、サイボーグ、半コンピューター、半人間、人を殺してその意識と記憶をコンピューターへ移して、それを人間扱いするかも知れないが、それは人間ではありません。それは人間ではありません。神様が創られた人が最高の創造物です。人間がどれだけ修正しても、それは第一の創造物ではありません。神様が創られた人間が第一の創造物です。その創造物には奪われない権利があります。
皆さんも知っている通りに、例えば宗教の自由、言葉の自由、言論の自由、集会の自由、政府を裁判出来る自由、銃器所有。この愚か者たちが、暴君達がこれを一番嫌います。市民達が銃器を持つと、暴君達が怖がります。だから、暴君達が一番嫌う法がこれです。銃器所有。暴君達が勝手に出来ない内容が銃器所有です。市民がそのパワーがあってこそ、暴君達を追い出すことが出来ます。見てみてください。家庭連合や郭グループや訓母グループ等の詐欺師たちは銃器所有を市民達に与えたくない。ただお父様が選択されたカインアベルの3代王権が市民へ、本来は政府が待つべきパワーを市民へ与えました。色が違います。次元が違います。皆さん、愚かにならないでください。
真なる天一国で王が市民と神様の口約束を保護しないといけないです。その王国で王はすべての軍事権が持てません。その王が神様の血統で軍事権で市民を抑圧してはいけないです。神様と市民は口約束を守るべきです。だから王は軍事権があるのではなく、神様の王権で王は司法府にあります。この神様の法を守るか守らないかは司法府に責任あります。
もちろん、他の責任もありますが、翻訳して、皆さんも具体的に読めます。軍事権があるものではありません。すべての市民が軍事権あります。中央政府に軍事権があるものではありません。皆さんは想像することが出来ないでしょう。皆さんの閉ざされたシステムではないから、想像できません。天一国はサタンの国の歴史と次元が違います。
お父様が真の父母様の王権を後継者文亨進に下さる時にその真の父母の権限、その位置が何か?国がある時にその王権が父母の位置にあります。ある真の父母が自分の子供を管理する時に、銃をもって「この野郎、早くやれ!じゃなかったら銃で撃つぞ!」とするのはすべての政府がやっている行為です。王は父母の心情で国を率いるべきです。それは軍事権ではありません。王が判断しなければなりません。これが神様の憲法に合うかどうか?司法府の責任。父母は司法府の責任があります。国の父母は政府ではありません。政府は父母ではありません。天一国で王権が父母です。子供を軍事権の銃で管理するのではありません。司法で、真の自由がある国ではただ法で判断するものではありません。陪審員がいるので、その陪審員がすべての人の行為が不法かどうかを判断しますが、同じ瞬間でもこの人の意志が何か?ただ固い法ではありません。意志も判断します。動機も判断します。国では中央政府がただ法的に判断しますが、司法では陪審員システムでは動機も判断します。これは聖書を元にして旧約・新約・成約時代の次元です。その日に父母もいて、王権もいます。
それで、その政府も監査出来る組織が監査院長です。その監査院長がお父様が選択した真なるカイン、天一国のお兄さんである文国進の家庭とその血統が責任を負います。監査院長として、皆さんが考えるのは市民を監査する悪い奴です。そうではありません。天一国の監査院長は違います。市民を監査することが出来ません。天一国の監査院長が政府の職員を監査します。その愚かな詐欺師にならないように、家庭連合のように・・・だから国進お兄さんを首にしたんです。詐欺師達!お前らの詐欺を止めようとしたから・・・天一国の国進お兄さん、真なるカインお兄さんが監査院長になります。お前らみたいな奴らを監査出来ます。永遠に・・・お前らは逃げれると思ったでしょう。監査院長は皆さんの国の堕落した監査院長が市民を監査するのではなく、政府の職員を監査するのです。政府職員に怖い人です。政府の職員がパワーを持つようになり、邪悪することもあるので、欲が出てくることがあるからです。それで国会で一人の国会議員を選出する時に2,100名の市民が一人の国会議員を選びます。
皆さんの国とは違います。皆さんの国では数百名の国会議員がいますが、天一国では数万名、数十万名の国会議員がいるのです。その数万国会議員が2,100名の市民達が選出しました。なぜ人口がそんなに少ないですか?なぜならその国会議員を直接知らなければならないからです。この人がどういう人か。人口数が多ければ一人の国会議員のことを人達が分からないです。それで、大きい財閥や銀行家たちがその国会議員を支援しながら言論へ支持するようにしながらマーケティングしながら数十万の市民、TV宣伝しながら投票を買うことが出来ます。その国会議員はすべての市民の2,100名が一人を選びます。だからその国会議員が大きい財閥のための内容、大きい銀行家、大きい共産主義者たちの為に仕事は出来ないです。2,100名の市民を代表することで選ばれたのです。市民を代表しなければなりません。大きい財閥を代表するのではなく、大きい銀行家を通して偽りの宣伝をするのではなく、市民を実際に代表すべきです。皆さんが想像することも出来ません。皆さんの国にはないからです。また、上院議員と下院議員など…それは先週話したので、それを見てみてください。
国会は独占を破壊しなければなりません。サタンの歴史を見てみると、いつも独占しようとします。天一国では政府があるのはあるけど、その政府は国の支出の10%を超えてはいけません。韓国ならもう既に⒛、30、40%、60%まで超えています。他のヨーロッパ、アメリカも同じです。アメリカは50%を超えました。GDP70%を超えました。これはサタン国です。天一国では聖書に出ている10分の1条のように10%を超えることはありません。その10%を超える瞬間に全ての政府の部署が削減になります。市民の所得税がありません。所得税はサタンの税金です。聖書の歴史で自分の汗で自分が儲けたお金は神様の祝福であり、その祝福は自分のものです。所得税はサタンの法です。市民に所得税があってはいけません。市民が熱心に働き、自分で稼いだ内容が強制的に奪われてはいけません。それは堕落したシステムです。それは一番悪な税金です。
市民に自由があるべきです。自分の創造力と自分の能力で作った資産と祝福が自分のものです。国のものではありません。神様が自分に祝福と責任をくださった内容です。それで自分が良心的に他人を助けてあげたいなら、それは選択してできます。強制的に政府が来て、「所得税を出せ!何々の税金を出せ!」ということは泥棒です。死ぬほど働く道端の屋台のおばさんが稼いだお金が自分のものとして残るべきです。なぜ中央政府が来てそのおばさんのポケットから50%を持っていくのか?これは泥棒です。それで所得税は全て平等だと言うけど嘘です。お金持ちは所得税をほとんど払いません。政府と不正腐敗している財閥は所得税を全て通り抜けしています。
それが現実です。天一国では所得税が不法です。また、憲法は変えられません。政府は市民の投票で法を変えることは出来ません。ある日に所得税を出させることは出来ません。ある日に財閥の利益とエリートの利益の為に所得税を出させることは出来ません。天一国は神様の王国、神様の息子娘の権利を守る神様の憲法を保護する国です。中央の偽りの人間が作った政府が勝手に出来ません。銀行も1%以上市場を掌握することが出来ません。また、中央政府が出来たら、いつもやっている方式を皆さんが知らなければなりません。皆さんの政府も皆さんにその方式を使っています。
皆さんが知らないですが…アメリカが第一の国でしたね。第一の国が滅亡していますが、これを勉強するのがとても重要です。アメリカで麻薬との戦争、「麻薬は悪いから麻薬と戦争をしよう!我々はその麻薬を売っている人を捕まろう!警察をもっと作ろう!麻薬ヤクザ組織を閉鎖しよう!我々を支援しろ!」詐欺!詐欺!麻薬と戦争を30年以上やりました。30年間やっていたら麻薬が無くならないといけないのにですね。あるものと30年間戦争をしていたら、30年後もそれがあるとすれば、それは勝てないということです。
中央政府が麻薬と戦争をしましたが、結果はどうですか?麻薬が多くなりました。犯罪率がもっと上がりました。麻薬中毒率がもっと上がりました。なぜ?皆さんはサタン世界に住んでいるから天国を理解できません。理解出来ません。麻薬との戦争だから、それはいいことではないか?しかし、結果が何か?もっと多い中毒率、もっと多い麻薬、もっと多い犯罪率。皆さんは現実を知らないです。現実を知らないです。政治人達が皆さんの前に出て、「麻薬は悪い。子供が麻薬で死亡した。」ということで例話を言って、皆さんの感情をコントロールし、「だから麻薬部、麻薬反対部が必要です。」と言いながら皆さんのお金を取り、それで後ろで何をやりますか?自分の友達が麻薬を広めます。皆さんは現実世界を良く知らないです。
政治家たちがどれだけ悪いのか皆さんは良く理解してないです。アメリカはこうなりました。麻薬との戦争をしながら、CIAが麻薬を売るようになりました。とても有名な博士が来て説教しましたが、ニューヨークタイムズのベストセラーの本を10冊書いた方です。その中にCIAが麻薬を貿易するという本でした。なぜアメリカはアフガニスタンへ行って麻薬の材料になる植物ケシの畑を全部掌握したでしょうか?アメリカがアフガニスタンへ入る前にケシの畑が無くなりましたが、なぜアメリカが入ってから800%上がったでしょか?おかしいです。ケシはどういう麻薬になりますか?ヘロインになります。ヘロインは毎年輸出がどうなのか?数千兆ですね。全てお金です。政治家たちは皆さんへいいことを言いますが、嘘つきです。お金を追求する人達です。神様の子ではありません。これが現実です。
麻薬と戦争では、麻薬は無くならず、もっと上がりました。特に黒人の町がひどいです。小さい子供も麻薬を売っています。なぜ?黒人が悪いから?そうじゃありません。黒人を嫌うスーパー白人たちが黒人をターゲットにして、白人が黒人の創造力を抑える為に…それで麻薬との戦争があるので、黒人の村へ麻薬を入れて「あ!黒人の村に麻薬がある。」と言いながら警察力をもっと強化します。警察は軍人のように捕まえて監獄へ入れて、スパニッシュもそうしています。また、ベトナム人もそうしています。こういう内容の中で黒人とスパニッシュ村とベトナムや東洋人の村を見てみると、おかしいことに、監獄率が上がります。
皆さんは良く分からないと思いますが、アメリカでは新しい事業があります。スーパーエリートたちが始めている事業が何かと言うと、監獄です。スーパーエリート達が投資しながら監獄を作っています。監獄産業団地。財閥が監獄産業団地を作っています。既に作っています。もう200万名の収監者たちがいます。アメリカは一番収監者たちがいる国です。ソ連や中国よりも2014年の統計を見ると230万名の収監者たちがいます。他の国を合わせてもこれに及びません。なぜ財閥が収監者の監獄を作っているのか?不思議です。
この市場を見てみると、刑務所産業団地、貿易博覧会もあり、サイト注文もあり、郵便物の注文もあり、インターネットカタログ、広告キャンペーン、農業関連業者、建設業者、ワールドストリートの投資業者、配管自制業者、外食業者、武将警備員、多様な色で壁にぺーどを付けた部屋。こういう業者が全て連結されています。知らなかったでしょう?そうしながら、数多くの若者を捕まえて、まずスーパーエリートたちやCIAがその村へ麻薬をたくさん入れて、その若者たちを監獄へ入れて、40%学校から脱落した子供が黒人です。70%監獄へ入った人は黒人かスッパニッシュです。全監獄の人口の300万名の中で70%は黒人です。
黒人が悪いからそうですか?いいえ!1940年代から黒人家庭のお父さん、お母さん、子供の家庭がとても強かったです。キリスト教の家庭ですし・・・しかし、社会福祉財団ジョンソン大統領が貧困と戦争をしようと言いながら、すべての貧困を無くそうと言いながら、黒人を助けようという立場を政治家たちが売っていました。可哀想な黒人たちへ社会福祉を与えよう。しかし、社会福祉を受けるのには離婚した証拠を見せてください。夫がいないことを見せてくれたら、支援します。それで女性は旦那を捨てて離婚して政府と結婚しながら、売春女になっても政府からお金が出ます。
フリーセックス文化、離婚文化、お父さんを破壊する文化、お父さんを追い出す文化、これはサタンの役事です。貧困と戦争、社会福祉する前には黒人に90%お父さんがいました。黒人の子供もお父さんの言うことを良く聞いていました。黒人村の大学卒業率が白人よりも高かったです。黒人村で事業を始める率も白人より高かったです。黒人たちが上がってきてました。このスーパーエリート大統領詐欺師達が貧困との戦争という名前だけ付けて黒人村を破壊しました。なぜ?その黒人たちが上がってきたからです。自分たちの競争相手になるからです。その貧困との戦争、運動の60年後の統計は何か?90%のお父さんお母さんがいる黒人家庭が、今は30%しかいません。皆さんは愚かになってはいけません。政治家たちが貧困と戦争しよう、麻薬と戦争しようといいながら、だから中央政府に新しい部署が要るというそういう詐欺政府には唾を吐くべきです。それは天使長のものです。詐欺です。皆さんの家庭を破壊した詐欺、国をダメにした詐欺です。
それで、アメリカはフリーセックス文化、離婚文化で滅亡するアメリカになりました。ホモセックス文化になりました。お父さんが嫌いな文化、女性パワーと叫びながらお父さんを嫌う文化、これはサタンの文化です。なぜ?天使長はアダム、お父さんを嫌ったからです。エバお母さんの生殖器を持って行き、アダムお父さんを嫌うようにしました。そうでしょう?それはサタン文化です。
死刑の刑務所。現実は何か?なぜそのような色のある子供を刑務所へ入れるのか?その子供の村へ麻薬をたくさん入れて、それで麻薬で捕まったら警察をたくさん入れて、それで監獄へ入れて、その子供たちが労働者になりました。監獄にいる収監労働者の賃金を見たら、1時間に1.15ドルです。それはいい監獄です。一般監獄が12セントです。1時間0.12ドルです。1時間に120ウォンです。本当の動機が出ます。なぜ麻薬との戦争をするのか?スーパーエリートたちと詐欺政治家たちがやりたいことを理解できますか?色のある子供を監獄へ入れて、1時間に120ウォンを払って労働者として使う為です。その下に会社が見えますね。ワールマート等・・・この会社や多くの会社がこの監獄の労働者を使っています。皆さんはこういう現実を知らなかったでしょう。この恐ろしい現実を知らなかったでしょう。これが現実です。なぜ大きい財閥が収監労働者の監獄を作っているのか?ほとんどただで労働者達を確保できるのです。インドや中国や他の国へ行く必要ないです。ここでアメリカの子供を監獄へ入れて、麻薬との戦争だと言いながら、その子供たちを労働者として12セント払っています。これは違う奴隷システムです。
アメリカで麻薬との戦争しながら、全アメリカの収監者統計を見てみると、97%の収監者が暴行なしに監獄にいます。だから、麻薬などで警察に捕まって一生を監獄にいるのです。暴力と関係のない犯罪で監獄にいます。97%の子供がそこで労働者の生活をしています。暴行の犯罪しないでです。これが現実です。それで政治家たちが「麻薬との戦争を助けてください。」といいながら、財閥に「ありがとうございます。」言いながら、支援を求めるのです。財閥は無料の労働者をもらえるからです。
麻薬との戦争の結論はアメリカ市民を奴隷にした結果であり、麻薬率がもっと上がり、麻薬中毒率が上がり、麻薬暴力率が上がりました。一番自分の市民を監獄へ入れる国がアメリカです。なぜ?アメリカ人が悪いから?いいえ!愚かなスーパーエリートがそう作ったからです。皆さんは現実世界を早く悟るべきです。アメリカ監獄内の強姦も1年毎に14万名の小さい男が性暴行されています。監獄で労働者になるだけじゃなくて、14万名の男たちが性暴行されます。これが麻薬との戦争結果です。もっと多い麻薬、もっと多い麻薬中毒、もっと多い麻薬犯罪、もっと多い監獄生活、もっと多く性暴行されます。これが現実です。
テロとの戦争もしました。9.11以後にヨーロッパや他の国もしました。テロがあるので、中央政府のテロ部署を支援してください。唾を吐いてください。中央政府は継続部署を作ります。誰が恵沢を受けますか?市民は恵沢を受けないです。スーパーエリートと銀行家が恵沢を受けます。国が負債だらけです。銀行がお金もちになります。テロとの戦争をしながら、アメリカは絶えず戦争をやっています。テロと戦争するから、もう戦争は終わると言っていますが、 テロと戦争しながら、もっと多い戦争をやっています。
オバマ大統領は既に10個位の戦争を起こしました。平和の大統領とかノーベル平和賞とかいいながら10個以上の戦争を起こしています。それで何が平和の大統領ですか?財閥からお金もらい、銀行家からお金もらい、戦争は継続起こし、テロと戦争、テロと戦争と言いながら、中央政府は継続大きくなり、市民が戦争に出て戦い死ぬし、市民の若者が死にます。これは詐欺です。それで市民の権利も無くなりました。テロとの戦争をしながら、「市民へテロと戦争しているから皆さんの家にもテロする人いるかも知れないので、皆さんの家に入る権限もください。」ということで、そういう法も承認しました。市民の権利がどんどんなくなっています。ヨーロッパ、日本、韓国みたいになっています。
また、アメリカの銃器所有の自由も奪おうとしています。オバマみたいな詐欺師が大統領になりながら1兆の支援を受けて、自分がワールドストリートの悪い銀行家を監獄へ入れると言ってて、大統領になった後にワールドストリート銀行家がもっとお金持ちになりました。2008年に銀行家が無責任に市場を全部滅亡した時に政府がその銀行家へお金を与え、支援しました。大統領が大統領ではないです。財閥と銀行家の物品販売者です。市民が選択するものでもないです。大きい財閥と大きい銀行家が大統領を買うことが出来る現実です。これはサタン世界の現実です。
だからサタンの約束したのは反対です。私を信じれば、貧困と戦争しながら貧困者を全部救ってあげよう!いいながら、貧困が増えます。麻薬も無くそうといいながら、麻薬率も増えます。テロを無くそうと言って、テロが増えます。市民の権利が無くなります。サタンを信じれば詐欺に会います。とてもバカです。学びません。神様の王国で人が法を変えることが出来ません。神様の王権から出る国はサタンを良く知っているから、サタンの秘法を知っているからサタンの奴隷の立場にいつもいるようにする法則です。市民が自由にいる法則です。政治家がその法を変えることが出来ません。市民が全部投票しても変えれません。王も変えられません。
天一国は想像することが出来ない国です。真なる天一国についてこれから多く語りますが、偽りの家庭連合とバビロンの淫女の役事を見ると、家庭連合はサタン教会であることをはっきり分かります。サタン教会です。独裁主義サタン国を建設したいようです。男性と戦争する教会です。お父様と戦争する教会です。再臨主と戦争しています。お父様の血統と3代王権と戦争する偽りサタン教会です。自由と責任と戦争する偽りのサタン教会です。お父様の天聖経との戦争、お父様の8大教材教本との戦争、お父様の後継者3代王権との戦争、お父様との戦争、文鮮明総裁との戦争、サタン教会になりました。
韓氏オモニも自分の血統を持ち上げて、指導者たちを教育している教材を見たらアダムとエバの位置も異なり、主体が対象になり、主体との戦争、アダムとエバの位置が変わり、アダムとの戦争、アダムがサタンと堕落してエバを誘惑したという聖書を再度作るようです。家庭連合はサタン教会です。皆さんが家庭連合へ行くのはサタンを信じ、サタン教会へ行くのです。サタン教会へ通っています。サタン教会へ通っています。愚か者たち!愚かにならないで!
「私は玉座に座っている女王である。寡婦ではない。女王である!」というバビロンの淫女、サタンお父さんへ帰った淫行!メシアを恨んで離婚してサタン本人の血統、韓氏の血統サタンのお父さんへ再び帰った淫行!皆さんがサタン教会へ通っています。お父様も削除、指輪にもお父様を削除!祝富式にもお父様を削除!皆さんはサタンの教会へ通っています。サタンの教会!お父様も御言葉ではっきり語っていました。真のお母様は堕落した天使長の血統から来ました。真のお母様は堕落した天使長の血統から来ました。真のお母様は堕落した天使長の血統から来ました。真のお母様は堕落した天使長の血統から来ました。等々!
韓氏の血統はサタンの血統です。皆さんはバカにならないでください。皆さんはサタンの教会へ通っています。サタンの教会へ通っています。サタンの教会へ通っています。サタンの教会ではお父様と神様を韓氏オモニ中へ置いてある。これはサタン教会です。サタン教神学です。サタン教原理です。
お父様ははっきり語られました。ご飯を食べて付いて来るから出来るものではない。安州と韓氏を誇るな!そうすると、オモニになれない。オモニが独自路線を行っている。化け物だ!自分のサタンのお父さん、韓氏の血統へ帰りました。皆さんはサタンの教会へ通っています。サタンの子息たちです。皆さんが早くお父様の権限へ戻らなければサタンの教会と皆さんのお父さん選択したお父さんサタンのお父さんと永遠に生きるようになります。目糞のような勇気があればそんな愚かなことをするな!それで君の真のお父様の権限へ戻りなさい!愚かな者よ!


脱会しないとサンクチュアリ会員になれない

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