2017年4月23日日曜日

2017-04-21金「相対主義・イスラム・軍隊同性愛」The Kings Report

相対主義・イスラム・軍隊同性愛 
The King's Report 2017-04-21金
英韓訳速報からの日本語一部訳です。

Welcome to the King's Report! 킹의 리포트에 오신 여러분들을 환영합니다.

聖書訓読編

詩編 第97篇

97:1主は王となられた。地は楽しみ、
海に沿った多くの国々は喜べ。
97:2雲と暗やみとはそのまわりにあり、
義と正とはそのみくらの基である。
97:3火はそのみ前に行き、
そのまわりのあだを焼きつくす。
97:4主のいなずまは世界を照し、
地は見ておののく。
97:5もろもろの山は主のみ前に、
全地の主のみ前に、ろうのように溶けた。
97:6もろもろの天はその義をあらわし、
よろずの民はその栄光を見た。
97:7すべて刻んだ像を拝む者、
むなしい偶像をもってみずから誇る者は
はずかしめをうける。
もろもろの神は主のみ前にひれ伏す。
97:8主よ、あなたのさばきのゆえに、
シオンは聞いて喜び、ユダの娘たちは楽しむ。
97:9主よ、あなたは全地の上にいまして、いと高く、
もろもろの神にまさって大いにあがめられます。
97:10主は悪を憎む者を愛し、その聖徒のいのちを守り、
これを悪しき者の手から助け出される。
97:11光は正しい人のために現れ、
喜びは心の正しい者のためにあらわれる。
97:12正しき人よ、主によって喜べ、
その聖なるみ名に感謝せよ。


97:1主は王となられた。地は楽しみ、海に沿った多くの国々は喜べ。
神様は完全な聖なる方なので善でない者に対しては一緒にすることができません。神様は人々を審判したいから審判されるのではありません。
神様の本質それ自体が善であるので磁石がS極、N極もうひとつの極をお互いに押しあうように悪を 追い出されます。それで神様がお前とお前は審判を受けなければならないと言いながら人々を審判される、懲らしめられるのではなく神様の善なる本性自体が善でないものを押し出すということなのです。悪なるものと一緒にはできないということなのです。

今週、 平和警察訓練の一環で子供達に日本真剣武道を教えました。居合道は本当に美しい武道です. 私も本当に熱心に訓練をしたのです.竹を立てておいて切る武士を見た事があるでしょう. それがこの子もです. しかし子供達に言った ことはこの.居合道にも多くの雑教異教徒の文化がたくさん混じっているということを忘れてはだめだと警告しました。 なぜなら このような雑教の文化にはそれに相応する若者がいるのですあそれにはまってそれが素敵だと陥るようになればそれも偶像崇拝になるというを憶えておきなさいと言いました 今週の平和警察訓練は 冥想も入って行っており本当に深淵な静け、静寂な 良い時間でした。私たちはそのような時でもどのような偶像でもなく唯一無二なる天のお父様だけを讃美するのです。.

フランスで選挙前日, ISISはテロをほしいままにしました。イスラムISはフランス選挙キャンペーン場で銃器乱射□事件を起こしました。イスラム難民が流入する前にヨーロッパ共同体は '私たちは愛を実践しなければ□ならない'という掛け声を叫びながらイスラム難民をすべて入れました。しかしこのようなテロリズムが起こったり性強姦事件が頻繁に起きるという警告は全然なかったです。

今日の聖句に
97:10主は悪を憎む者を愛し、その聖徒のいのちを守り、
これを悪しき者の手から助け出される。
とあります。
全てのことを愛しなさいという言葉は善悪区分せず悪まで愛しなさいと言うことです。

市民銃器所有の文化は責任感ある人を作ります。自分の安全を自分が守る責任を負う 人を作ります. 他人が私たちの選択を決めることは人間の自由意志を考慮してくれないのです。 絶対中央集権の共産主義は結局人々の決定を、神様が人間に下さった自由意志を無視して人間を奴隷に作るのです. 文化相手主義は社会主義で行く道毎に多用されるとても有用な道具なのです。

フランス、パリはキリスト教の根を捨ててしまい、このようにイスラムが掌握する文化宗教相対主義の巣窟になってしまいました。 フランスのテロはもっと悪化することでしょう。このようなテロがマリーヌ・ル・ペンの支持率をもっと上げることになり、多くのフランス人たちが真実を直視できるようになることを祈ります。

フランス・パリの夜9時ISISテロで警官を殺して3人が怪我をしました。 テレビ大統領大討論会のいたるところにこのような銃テロが起こっているのです。テロを行った犯人はフランスのテロのリストにも危険人物として掲載されていたにもかかわらずこのようなテロを防ぐことが出来なかったのです。

今週、木曜日にテロが発生したフランスのシャンゼリゼ通りは欧州の富と文化であるため、ISISの良いターゲットなのです。 このようにフランスでテロが継続発生するのですが、フランス警察の解決策は何ですか?結局は市民たちが銃を所有する道しかないのです。

トランプ大統領が、シリアを爆撃した時、シリア内のISISは陰で喜んでいたのです。 そしてISISは、フランスを再び攻撃しました。 私たちが絶対に看過してはならないのは、結局、欧州はISISテロ集団とだけ戦うのではありません。 欧州、欧米文化を侵略しようとするイスラム教と戦っているのです。 ISISがいなくなってもまた、他のイスラムテロ集団が現れてくるのです。

フランス人たちは、銃所有の自由がないのだから、テロが起きた時、ただ頭を地面に打ちつけ、恐怖に震えられしかない状況です。 イスラム教の歴史を見れば、征服と侵略は、ムハンマドのイスラム教伝播の戦略でした。
フランスレストラン、テロ襲撃の場面です。フランス市民は、警察が入って来るとき、まるで救世主がきたように地面に這いつくばって見上げざるを得ません。 これがフランス市民の現実なのです。

​以前のフランス人らは非常に勇敢でした。 不義を見ると戦う人たちでした。 イスラムがウィーンまで打って入ってくると立ち上がり十字軍戦争に出て戦った人たちでした。ところが 現在は、歴史の本ではその十字軍戦争がとても悪い戦争だったと教えるのです。それは誤った歴史です。この十字軍戦争は、イスラムの侵略の対抗するための防衛戦争のでした。
善良な母は息子たちが強いことを奨励します。 女神を崇敬するフランス文化となり、ほとんどのフランスの男たちは弱い、不義を見ても戦うことを放棄する者になってしまったのです。
まるで韓オモニが全ての男が弱く、自分を反対し戦ってはいけないと言うことと同じで、どうやったらこれほどまでに似るのことができるのでしょうか。

中央集権社会主義を支持する人々はこうしたテロ行為をみながら、もっと多くの警察が必要であると言うことでしょう。いいえ違います。 フランスの市民たちの銃所有が必要な時です。 欧州諸国では自主国境射手が必要なのです。 ​市民の税金で、中央政府の警察を増やすことが解決策がありません。


ニュースヘッドライン

1.ウィキリークス、ジュリア・アサンジ

米国当局がウィキリークスのジュリア・アサンジを連行することを準備しているという記事です。アサンジのウイキリークスは、不正腐敗の秘密を暴露する言論機関です。 特にアサンジは、ヒラリーの選挙委員長だったジョン・ポデスタのメールを暴露してヒラリーとポデスタの魔女サタニズムと児童性的暴行の関連性を暴露しました。
ポデスタと魔女サタニズムと連関していたマリーナ・アブラモヴィッチという女性、彼女は現代の行為芸術家と称しながら魔女儀式、サタニズム意識を開く魔女なのです。 現代美術と魔女儀式を一緒にするということなのです。現代芸術は、本当に愚かになりました。 今回に現代美術の大賞を受賞作品は、大きなお尻がモチーフでした。それが大賞なのです。本当に情けないことです。
トランプ大統領はアサンジを解放しなければなりません。悪は闇の中で盛んになる恐れがあります。 ジュリア・アサンジはそれを知っているために悪を光で露呈することをしてきたものです。 今回のトランプ当選にもアサンジはヒラリーとポデスタの秘密を暴露した最高の立役者の中の一人でした。 そのような人だからこそ本当に解放しなければならないのです。

2.アン・コールター集会

<ニュース記事を見ながら>

バークレー市では、保守の声であるアン・コールター弁護士の集会を一度キャンセルし再び許可しました。 しかし、バークレーがアン・コールター弁護士再び集会を許可した日は学生達は期末テスト期間なので、学生たちが出席ができないのです。アン・コールター弁護士は、自分はバークレーが許諾をするしないにかかわらず既に学校側にお金を支払っており元々の予定した日行って集会をすると言いました。
この場面はバークレーにおける社会主義支持者とトランプ支持者の激突場面でもあるわけです。 もっと驚くべきことは、このような爆撃デモが行われているにもかかわらずバークレー市長は警察に何らの警備もしないよう命令したというのです。 バークレー左派学生らにバークレー左派市長ということです。

トランプの支持者たちは集団で野球バットやスケートボードで殴打されても警察が、パトカーにそのままいるのです。 カリフォルニアで行われたこのデモでは流血事態や暴力に対抗することになることを懸念したいくつかのトランプの支持者たちはガスマスクとヘルメットを使って防御しました。 この人はトランプの支持者ですが、木の板で攻撃を受けました。床には血にいますね。
カリフォルニアは民主党が強い州です。 トランプの支持者たちの集会を警察は保護すると言ったのに守られませんでした。 残念なことです。警察はまったく見えません。 ここはカリフォルニアです。ところがまるでアフガニスタンを連想させる様相です。


3.軍隊の同性愛

今年初めに米軍内の同性愛者らが自分らの性行為をビデオにアップロードしたことに対する調査が始まりました。
これは韓国で行われた同性愛の記事です。韓国の軍では同性愛が許容されていない、軍でこのようなことがあれば2年の懲役に暮らすようになっています。
軍隊でこのような同性愛の文化が入ると、上司が部下を性的暴行ができる文化が生じます。 同性恋愛が男女の恋愛に同じなのですか。 愛は愛ですって? 話になりません。
統計を見れば、異性恋愛には一人の性経験を相手が平均5人前後とでていますが、同性恋愛では一人の性経験の相手が平均300人です。 軍隊では軍隊内で軍人同士で異性間の性的関係は禁止ですが、同性性関係は当然、いけません。
同性愛は神様が認めていません。これを確実にしなければなりません。


4.北朝鮮と中国
北朝鮮はサンフランシスコを爆撃するというビデオを作りました。これはあまり心配する必要がありません。 まだ北朝鮮はサンフランシスコを火の海にする能力はないものと見ます。
しかし、ソウルにいる外国人たちが安心するにはまだ早すぎます。 北朝鮮では国の祝祭があります。 その時兵器の実験をやるのでないかという懸念がされているからです。
中国は恐らくはこのような北朝鮮のぎりぎりな状況を楽しんでいるのです。 北朝鮮がこのように力をつけていくことを静観して置いて自分が最後に来て、「あ!私が全部これを解決した」このように、自分を誇示することは独裁者の定石です。 中国も同じです。 中国は「私たちが問題を解決した」したと言いながら中国が平和の中保者であるという自分の位置を確かにすることです。 歴史的に見ると、中国は自分が北朝鮮の問題を解決したとし、北朝鮮を後ろで見、北朝鮮が軍事的な力を持つようにして置きながら、そのように時間を遅延してきました。



5.CNNまた嘘ニュース

CNNはまた再び自分たちが嘘ニュースメデイアであることを証明しました。
米国は伝統的にアメリカンフットボールの決勝戦の勝利チームをホワイトハウスに招いて、大統領と一緒に写真を撮ります。 今回CNNは、優勝チームペイトリオッツはトランプ大統領が嫌で多くの選手たちがホワイトハウスに行かなかった報道しました。(日本のニュースでも多く報道された。)事実はほとんど選手らがホワイトハウスに行っていたのです。この記事の放送のあと、選手たちとペイトゥリートはCNNに強く抗議しました。


天になされる如くこの地にも成されますように。アジュー

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