2017年5月19日金曜日

2017-05-16(火)銃器所有権と三文芝居 Kings Report

2017年5月16日(火) 英語王の報告King's Report
英語韓国語訳速報からの日本語訳です。

この王の報告に対する相対者感想「ブレイクタイムやな」・・・

Welcome to the King's Report! 05/16/2017

聖書編、亨進様「荒野路程出発回想録」

今日の聖書のみ言は詩編39章です。

詩篇 第39篇
聖歌隊の指揮者エドトンによってうたわせたダビデの歌
39:1わたしは言った、「舌をもって罪を犯さないために、わたしの道を慎み、悪しき者のわたしの前にある間はわたしの口にくつわをかけよう」と。39:2わたしは黙して物言わず、むなしく沈黙を守った。しかし、わたしの悩みはさらにひどくなり、39:3わたしの心はわたしのうちに熱し、思いつづけるほどに火が燃えたので、わたしは舌をもって語った。39:4「主よ、わが終りと、わが日の数のどれほどであるかをわたしに知らせ、わが命のいかにはかないかを知らせてください。39:5見よ、あなたはわたしの日をつかのまとされました。わたしの一生はあなたの前では無にひとしいのです。まことに、すべての人はその盛んな時でも息にすぎません。〔セラ39:6まことに人は影のように、さまよいます。まことに彼らはむなしい事のために騒ぎまわるのです。彼は積みたくわえるけれども、だれがそれを収めるかを知りません。39:7主よ、今わたしは何を待ち望みましょう。わたしの望みはあなたにあります。39:8わたしをすべてのとがから助け出し、愚かな者にわたしをあざけらせないでください。39:9わたしは黙して口を開きません。あなたがそれをなされたからです。39:10あなたが下された災をわたしから取り去ってください。わたしはあなたのみ手に打ち懲らされることにより滅びるばかりです。39:11あなたは罪を責めて人を懲らされるとき、その慕い喜ぶものを、しみが食うように、消し滅ぼされるのです。まことにすべての人は息にすぎません。〔セラ39:12主よ、わたしの祈を聞き、わたしの叫びに耳を傾け、わたしの涙を見て、もださないでください。わたしはあなたに身を寄せる旅びと、わがすべての先祖たちのように寄留者です。39:13わたしが去って、うせない前に、み顔をそむけて、わたしを喜ばせてください」。

知恵と容赦を求める祈祷に関した内容です。
ペンシルベニアの荒野に来た時のその心情はダビデ王の39章のように、私は、私の口にくつわをはめられたようでした。
しかし本当に主が私をどれだけ愛しているのかを自然の中で再び見つけることができました。
寒い夜に外で寝ると、空に奇麗な数万個の星が輝き、その星を見ていると真のお父様が私達をどれほど愛してるのか、どれほど助けて下さっているのか、もう一度経験しました。
荒野で初めての礼拝は、真のカインである國進兄さん家庭と私、そして王妃と子供たちしかいませんでした。
そして子供たちに、韓氏オモニが如何にして真のお父様を裏切る立場に立っているのかを説明して、「今後あなた達が私達を助けてくれないといけない」という説明をしました。
自然に出て行き、火を起こし、寒い日、外で寝ることを習いました。
私たちは全てを無くしましたが、私たちはたった一つの真のお父様、主を失わなかったという事実が、悲惨な現実の前でも私を満たしてくれました。
ある日、國進兄さんと私が日曜日の礼拝を終え、外を見ると雨がどしゃ降りのように降ってました。
私と國進兄はお互いを眺めながら、どうしてこういうことがあり得るのか、真のお母様であった韓氏オモニがこのように真のお父様を背信し、自分が神様だとメシアだと言えるのかと、到底私達が処した状況を信じることができませんでした。
そうして一人一人礼拝に来るようになって...本当に時間がどれだけ速く過ぎ去るのか驚くぐらいです。
私は私の子供たちに、有り難く思います。私達をよく助けてくれました。新しいアメリカの学校に適応しながら、心的に難しい状況を切り抜けました。
幸いに私達夫婦が子供一人一人、その子供だけの日を決め、今までずっとやって来たので(多分、一番目の子が5歳頃に子供の日を決めて始めたと思います)一人一人とお話できる窓口があって、子供たちと良い関係が続いています。
私自身が大家族で生まれた故に、私は父母と子がたった二人で時間を持つことがどれだけ難しいことなのかよく分かっています。
もちろん家族全体と時間を過ごすのもいいことですが、調査にも出ているように、子供たちは父母とたった二人で時間を過ごす時を一番よく記憶しているし、大事にしていると言います。
しかし、残念ながら父母は子供と二人だけの時間を持つ時は、怒ったりする時です。
振り返って見ると、私は真のお父様とは二人だけの時間をよく持ちました。
しかし、韓氏オモニとは二人だけの大切な時間を持ったことがほとんどありません。
韓氏オモニと過ごす時間というのは、韓氏オモニがショッピングに連れて行くのが大半でしたけど、物を買うことを通して、韓氏オモニは自分が私達をどんなに愛しているのかを見せたがっていました。
ある人は、私と国進兄が韓氏オモニを嫌悪して、怒りを持っていると思うかも知れませんが、私は個人的に韓氏オモニを嫌悪する理由がありません。
韓氏オモニが背信した真のお父様と教会の状況があまりにも凄惨で、それを公式的な立場にいる韓氏オモニの裏切りに対して、言わざるを得ない状況なのです。
しかし、私達家庭で韓氏オモニと個人的な親密な関係がまったくないというのは切ないことです。
​神様に本当に感謝するのは、私が子供たちと子供の日を持ったことです。子供一人一人と関係を形成したのです。
子供一人一人時間を投入して関係を形成する時、子供たちとの関係がどんなに深くなるのか、私は驚きます。
子供たちと一緒に武術訓練、重量挙げ訓練、剣道訓練も一緒にしたり...大変な時間を一緒に過ごしながら、子供たちとの関係がどんなに強くなったのかを考えると、私は神様にただ感謝を申し上げるだけです。
今日この放送をご覧になった皆さんも、必ず子供たちと子供の日を持つことをお勧めします。必ず子供一人一人と深い関係を作ることをお祈りします。
本当にその当時、私が頼り癒やしを探せたのは聖書でした。イェス様の人生は、私に真のお父様と違うレベルで理解できるようにしてくれました。
ラスベガスへ行かれる真のお父様を、世間の目でどう理解できるでしょうか。
しかし、イェス様の生、娼婦と取税人と一緒にされるイェス様の生を見ながら、真のお父様の深いみ意を理解しました。
今日はガラリヤで、明日はエルサレムへ、むやみに進んでみ言を伝えまわるイェス様を見て、弟子たちも本当に疲れて、一体なぜこんなにも何を急いでいらっしゃるのかと、弟子たちは疑問を持ったはずです。
聖書のイェス様を接しながら、真のお父様をさらに深く理解することができました。
もう家庭詐欺連合では、真のお父様の名を気軽く呼ぶこともできなくなりました。
「それではお母様は?お母様は?」と言いながら、反駁しているのです。
日本の献金摂理は止まらずひどくなるし...家庭連合の状況はもっと悪くなりました。
真のお父様を捨てたから、当然の結果でしょう。

ここ荒野には大勢の人たちが集まりました。
荒野に集まった全ての人々が皆な完璧だということではありません。
ある時は争い、ある時は声が高くなる時もあります。
しかし、ただ一つ真実は、我々はみな罪人であり、真のお父様、主をその誰よりも愛しているという事実です。
三代王権を通じて、キリストを我々の全てを捧げ愛してるということです。

銃器所有権と三文芝居

今日も新しいお日さまが天一宮で昇っています。
新宗族的メシア、王と王妃様が昇っています。
私が銃と一緒にフェイスブックに写真を上げると、インターネットが大騒ぎになりました。
左派は、人が神様中心に主体的に生きながら銃器所有の位置を守ることを、とても嫌がってます。

自分たちは政府の力を利用して、人々に自分たちが望んでることを強要しているという事実を完全に忘却したまま、独立的、主体的な人々が銃器所有をすることを見ると、頭が飛んで行くほど驚きながらパニック状態に陥るようです。
この方は西洋人ですが、有名な真剣居合道の師範です。
ジェイムス・ウィリアムスという方です。
私は、神様を愛し、責任感が強い善の男が、このような武器を所有することがとても重要だと思います。
善の人が武器を所有しなければ、結局は悪の人が武器を独占するようになります。
政府が全ての武器を独占するようになるし、自国民を抑圧する手段になります。

 

可愛くてアニメみたいな女性モデルですが、この人が銃を持って動いてるのを見ると本当に銃器訓練をする女性です。

我々二世の人です。日本で銃器免許を取得するのに、お金も掛かるし、手続きもややこしいのに、こうして銃器免許を取得したそうです。
若いけど、銃と武器を恐れず、主管しないといけないと思うその心構えが誇らしいのです。
(ハローキティ ・ソックスを履いて訓練することを賛美される。)

天一国では全ての男女が訓練を受けなければならないと思います。
このように平和軍、平和軍警察訓練を受けた女性たちを、犯罪者たちがどんなに怖がるでしょうか。

娘も昨日とても可愛いピンクの洋服を着て、ピンクのカバンを背負ったので、私が「娘よ、お前の武器は?」と聞いたところ、さっと堂々と刀を抜いて見せました。まだ銃を持てる年齢ではないから、刀を持って歩くのです。
この梅の花が絵描かれてあるのは銃のケースです。
この銃のケースを、私が王妃に買って上げました。
私がこれを見せて上げる理由は、女性たちは一生銃を怖がりながら生きます。銃が間違って発射されて、自分の足でもミスで打ったらどうしよう等々...間違った銃の知識で一生を生きます。
しかし、銃器安全訓練を受ければ、そうなるチャンスはあまりにも低いです。
女性たちが銃を怖がらないで、主管できるようにしなければなりません。
天一国の王妃たちになりましょう!
日本の遊園地(大阪)では、男女のデートに役立つために、喧嘩をわざわざセットアップすると言います。
大阪のひらかたパークです。


日本では日本の男性がスマホゲームでイメージの女性とデートをするというので、私たちを悲しめたのですが・・・

このようなトレンドは本当に悲しい現実です。
このような男性は、難しく辛い訓練をして、本当の平和軍警察になろうとするのではなく、ただの偽者として生きているのです。
こんな男性は本当に問題です。 しかし女性も問題があります。
あまりにもフェミニズムに洗脳されて、男が少しでも男性の強さをアピールすると、自分を抑圧すると思います。

video1:44:55から
 
昨日私がこのビデオを見ましたが、私達聖殿教会の Martha Tashiroさんです。
50代中盤で、今回母の日の贈り物として、長銃 AR-15を息子からもらいました。
絵描きと料理が好きなアメリカ人ですが、世の中にこんなに柔らかくやさしい方がいません。
しかし、長銃を打つ姿を一度見て下さい。本当に素晴らしくないですか!
真のお父様は空気銃を作り、後には武器を作り、機械銃(バルカン砲)も作りました。
長銃を怖がる全ての女性たち、この女性を見て下さい。凄いと思いませんか。
長銃AR-15を問題なく扱うことができます。
Marthaさんを見て下さい。顔には長銃を扱ってるという怖さなど全くありません。
韓氏オモニがこのように銃器所有の自由を行使したと考えて見て下さい。そうすれば違う国になったはずです。
ところが、韓氏オモニがこれを見れば、「このように市民たちに銃を与えたら、私が間違った時、反乱でも起こしたらどうしよう?」と思うでしょう。
女性たちはこれ以上銃を恐れないで下さい。
Marthaさんもやります。皆さんもできます!

天使長の文化はただふりをする、そのようなふりをする偽りの文化です。
しかし、私が言ってる文化はそのような偽る文化ではありません。本当に訓練をして強くなる文化です。
Marthaさんを見て下さい。実に恐ろしい武器を扱うことができる、そのような実際的な能力を習うのです。
一生をビデオゲームをして生きたから、遊園地でも喧嘩に嘘で巻き込まれたふりをし、お金を出して殴る(ひらかたパーク:三文芝居)等、こんな話にもならないことをするようになるのです。
 
(ファンクラブ感想:これで関西のノリ、ひらかた漫才が国際的になりますな。)

CIA長官ポンペオとウィキリークス主催者アサンジ
ポンペオ
アサンジ

アメリカ CIA長官 マイク・ポンペオはアサンジが危険人物であると規定し逮捕しなければならないと主張しています。
事実上、ジュリアン・アサンジはトランプの選挙の追い込み、ヒラリーのサタン主義との関連とポデスタ(ヒラリー選挙委員長)の児童性売買及び虐待を明らかにしトランプが大統領に当選する一助となりました。
ですから自分を助けてくれた人を見捨ててはいけません。しかし同時にトランプ大統領は自分が雇用した人に対して、その人に権威を与え、その人が自由にできるように一定期間を置きます。
そのような訳で、トランプ大統領が今は CIA長官マイク・ポンペオに権威を与えているかのように見えますが(アサンジを逮捕しろと許すように見えますが)、 いつどこでどのようにトランプ大統領が判断を下して行動するかは分からないというのです。
これはスノ-イドンさんの意見が正しいのです。ジュリアン・アサンジを捕まえることは正しくありません。
(それを)誰が分かりますか? ひょっとしたら捕まった後にも、大統領権限でそのまま釈放することもできるのです。

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